業界最新理論!コラーゲン+育毛成分M-034をたっぷり使った育毛剤「BUBUKA」

育毛剤の世界も日進月歩で進化を続けています。
最新の育毛理論、技術、より高品質なものが次々出ています。
昨年日本歯科医科大学により驚きの発表があり
その有用性が注目されています。
その理論と今まで培ってきた育毛成分のさらなる進化により
実現できた高濃度の育毛成分とそれをサポートする成分も
配合し夢のような育毛剤ができました。
それが「BUBUKA(ブブカ)」です。
今回はその詳しい説明をしていきます。

<最新理論発表>

今までの育毛剤は
いかに血行を促進するか、
いかに発毛させるか
いかに脱毛を抑制するか
をメインに考えられてきました。
しかし2016年2月の
日本歯科医科大学の研究チームの発表によると

髪の毛の成長には
「コラーゲン」が必要であるということがわかってきました。
髪の毛は毛根にある毛母細胞(毛乳頭)から髪の毛が生まれることは
今や常識になりつつあります。
しかしその前の段階があることをご存知でしょうか?
それがバルジ領域にある「幹細胞」です。
バルジ領域とは毛穴と毛母細胞があるところとの中間より
毛母細胞側に近いところにあります。
ここには幹細胞と言われる全ての細胞の素となるものがあります。
ips細胞で有名なあれです。
この幹細胞が毛母細胞に変わりながら毛母細胞に近寄っていき
新たな毛母細胞として活躍するのです。
そしてこの時に大量のコラーゲンが消費されます。
コラーゲンがなければ幹細胞は頭皮と同じ角質細胞となって
新陳代謝で体表面まで上がっていきフケとして剥がれ落ちます。

そこでBUBUKAはコラーゲンを配合して
その幹細胞の働きを正常な状態に保つ働きがあります。
コラーゲンが配合されている育毛剤は数が非常に少なく
BUBUKAはその1つです。

<高濃度配合の育毛成分M-304>

M-304とはあの有名な育毛成分ミノキシジルと
同等の効果があるとして人気の高い育毛成分です。
ミノキシジルには医薬品ならではの副作用が数は少ないですが
現に確認されています。

血圧低下・心拍数の増加・心筋梗塞・発疹・かゆみ・かぶれ
頭痛・めまい・胸痛

などがあり約5%の確率でこのような症状を訴える人がいるようです。

それに比べてM-304は原料は日本の北海道で取れる
「ミツイシコンブ」という昆布です。
食べることができる昆布なので安全性はばっちりです。

しかもBUBUKAは独自の技術「ナノリッチ製法」により
このM-304の配合量を60%アップすることに成功し
2014年までの調査ではM-304の配合量が業界トップに輝いています。

育毛成分は基本的に濃度が濃いほうが効果が高いといわれているので
これは非常に嬉しいことです。

<ノンアルコール処方>

アルコールはスーッとする爽快感のために
入れられることが多いです
そのほうが使用者の「効いてる!」という感覚のために
入れられている場合が多いです。
しかし実はあまりよくありません。

アルコールのあのスーッとした感覚は
アルコールが蒸発した時に一緒に水分も奪っていくからです。
水分が少ないと頭皮の細胞は硬くなってしまいます。
さらに前述したコラーゲンを破壊する効果もあります。

アルコールには防腐効果もあるため育毛剤に入れてあるものが多く
ノンアルコールは今までなかったのですが
BUBUKAはそれを独自の技術・製法により可能にしました。

<サポート効果>

いくらいい成分を投入しても他のサポートがなければ
100%の結果は出ません。

BUBUKAでは頭皮を柔らかくする成分や
浸透力をアップする成分
そして脱毛の原因でもある「ジヒドロテストステロン」
これの変化に欠かせない5αリダクターゼ」という酵素の抑制に
効果がある成分などなどを配合して
有効成分を確実に必要な個所に届ける効果があります。

文中でも書きましたが
育毛成分は濃度が濃いほうが効果が出やすいです。
特にM-304を主成分に置いている
育毛剤の中ではトップに君臨しているといっても
過言ではありません。
30日以内だと全額返金制度もあって非常に試しやすいです。
迷われた方は1度試している価値があります。

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